2015年06月09日

等差数列(2)(解答)

1+4=5
5+4=9
9+4=13
13+4=17
17+4=21
4づつ増えています。このことより、
10番目の数を求めるには、1に4を9個足せば良いということになります。
1+4×9=37。
1番目から10番目までの数を足すと、
1+5+9+13+17+21+25+29+33+37、これを順序を逆にすると、
37+33+29+25+21+17+13+9+5+1、上下の数を足すと、
38+38+38+38+38+38+38+38+38+38=38×10=380
これは、求める和の2倍になっているので、
380÷2=190
よって、1番目から10番目の数の和は190

答 37  190
posted by shoyokan at 10:29| 中学受験-算数(解答)

川の名(解答)

坂東太郎、筑紫次郎、四国三郎とは、利根川、(筑後)川、(吉野)川の異名である。
posted by shoyokan at 10:09| 中学受験-社会(解答)

半月(解答)

直線部分が上になって沈む半月のことを(上弦)の月という。
posted by shoyokan at 10:07| 中学受験-理科(解答)